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人が輝いてみえる、インド

インドに行った事ある人は何人くらいいるんですかね?

このブログには毎日20名くらいの方がアクセスをしてくれています。

特徴的なのが、1つのページを見て帰ってしまう人は少ないところです。

いくつかの記事にアクセスしてくれてるんですね。

平均して3ページくらいです。

これってとてもうれしいことです。

価値がなくて一瞬で閉じてしまうブログが多いという悲しい事実がありますよね。

このブログはアクセスしてくれたあなたのためになるように考えて書いています。

だから、あなたもぜひこのブログで多くのことを学んでいってほしいです。

さて、いろいろ書きましたがここからが本題です。(笑)

就職についてです。

天職とも言えるかもしれません。

つまり、本当に向いてる職業って何だろうってことですね。

冒頭に言った、何人くらいの人がインドに行ったことあるのかという疑問はここに起因します。

僕の個人的な感想なんですけど、インドの人たちってエネルギッシュに働いてます。

バイタリティーというか、生命力といえばいいでしょうか。

一生懸命働いてるというのがすごく伝わってくるんですね。

それは、一生懸命働かないとご飯食べれないからっていうのもあるかもしれません。

だけど、日本だってそうですよね。

一生懸命はたらかないとご飯たべていけません。

だけど、夜の電車のサラリーマンや夕方の居酒屋には憂鬱そうなサラリーマンが多いです。

上司の悪口言ったり、明日の仕事への嫌な気持ちを抱えて生きてるのが伝わってきます。

インド人と日本人、みんな同じ人間なはずなのになんで違うんだろう。

そう思いますよね。

色々理由は言えると思います。

僕の考えるのはシンプルで「集中力」です。

つまり、インド人は職を選択してる余裕がないんじゃないかってことです。

反対に、日本人には職業の選択権が多くなりすぎたんじゃないかなって思います。

インド人のおっちゃんは本当に一生懸命チャパティつくってます。

パフォーマンスみたいなところあるけど、楽しそうです。

それは、このおっちゃんが自分の仕事に誇りもってるからだと思うんですよね。

給料が高いとか低いとか、そんなことは問題じゃないんです。

本当にやっていて楽しく思える事、それを続けていきたいですよね。

インドに行くと、こういった新しい出会いがたくさんあります。

あなたもいつかインドを訪れてみてくださいね。

今日はこんなところで終わりになります。

ありがとうございます

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